興奮すると疲れを感じない

陽性症状に近い状態だと、疲労は全く感じずに活動し続けることが出来る。

でも、それは興奮して疲労を感じないだけで、バックグラウンドでは確実に疲れが蓄積されている。

そうなる前に休むこと!

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